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 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
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今年も黄土高原に行く予定です。

 投稿者:藤原国雄メール  投稿日:2007年 5月21日(月)22時44分44秒
   先輩・友人・同志各位
 今年も黄土高原に行く予定です。
 どうやら私の生き甲斐は「成長を見る」ことにあると最近気がつきました。
子ども達の成長を見届ける、菜園の野菜の成長を楽しむ。それとパラレルに沙漠に植えた木の成長を見届けることにあるような気がしました。
 菜園の野菜は6ヶ月、子ども達の成長を見届ける限界は3年間。
沙漠に植えた木の成長を見届けるのは早くて10年。最終的には30年。
どこまで見届けることができるか分かりませんが、今年も采涼山、カササギの森、小学校付属果樹園、そして新たなるスタートの架け橋の森の成長を確かめるために、山西省黄土高原に行ってきます。

http://www2.wbs.ne.jp/~kunio

 
 

2007年緑の地球ネットワーク「夏のワーキングツアー」のお知らせ

 投稿者:藤原国雄メール  投稿日:2007年 4月24日(火)21時21分3秒
  2007年夏の黄土高原ワーキングツアー

 オリンピックを前にわきかえる北京。来夏のツアーが実施できるかどうか、微妙なところです。そんなわけで、夏のツアーに関心をお持ちの方は、ぜひ今夏の参加をご検討ください。
 なお、07夏の黄土高原ワーキングツアーは、旅行社主催のかたちをとることにしました。もちろん、旅行社が主催するから事故が起きないというわけではありません。ただ、中国での交通事故の増加や感染症のおそれなど、考えられる非常事態により的確に対処できるように、経験豊富な旅行社の知恵と力をお借りしようと考えました。ツアー内容は、これまでと変わりません。GENのスタッフ、大同事務所のスタッフ、北京東方之星手配の通訳が、ツアーをご案内します。
 資料請求は、これまでどおりGEN事務所あて、もしくは直接(株)マイチケットまで。なお、資料をお送りできるのは、5月の連休明けごろの予定です。

【訪問地】中国山西省大同市(北京経由)
【旅行代金】174,000円(関西空港発着)
 *関西空港使用料、中国空港税、燃油特別付加運賃は別途お支払い下さい。
 *GEN年会費〈一般=12,000円、学生=3,000円〉は別途お支払いください。
 *成田発着便ご希望の場合は6月18日までにお知らせください。追加料金5万円が必要です。
【利用航空会社】中国国際航空(CA)
【利用予定ホテル】大同近郊:招待所
 大同市内:雲崗国際酒店または同等クラス
 北京:富豪賓館または同等クラス
【定員】35名(先着順)
【最少催行人員】12名
【申込期限】6月25日(定員に達し次第締切ります)
【日程】


8月1日(水) 08:00 関西空港 集合
10:00 関西空港発(CA162便)
12:10 北京空港着。バス(専用車)で大同へ <大同近郊:招待所泊>
<昼食/夕食>
8月2日(木) 農村で緑化活動、交流 <大同:農家泊><朝食/昼食/夕食>
8月3日(金) 農村で緑化活動、交流 <大同近郊:招待所泊><朝食/昼食/夕食>
8月4日(土) 農村で緑化活動、交流 <大同近郊:招待所泊><朝食/昼食/夕食>
8月5日(日) 白登苗圃、采涼山、カササギの森で見学または作業。 <大同市内:ホテル泊><朝食/昼食/夕食>
8月6日(月) 雲崗の石窟見学。環境林センター見学と作業。夜行列車で北京へ。 <車中泊><朝食/昼食/夕食>
8月7日(火) 早朝、北京着。北京観光。 <北京:ホテル泊><朝食/昼食/夕食>
8月8日(水) 早朝、北京空港へ移動。
09:20 北京空港発(CA927便)
13:00 関西空港帰着  <朝食>
*2日目が招待所泊、3日目が農家泊となることもあります。

【食事】朝食7回、昼食7回、夕食7回
【添乗員】同行しません。
*緑の地球ネットワークのスタッフが1名、関西空港から参加します。
※詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので、事前にご確認の上、お申し込みください。
※資料請求はGENまたは(株)マイチケットまで(連絡先下記)。
■申込み先
エアーワールド(株)代理業:株式会社 マイチケット 担当:向井
大阪府知事登録旅行代理店業第5370号(旅行取扱管理者 山田和生)
TEL : 06-4869-3444 FAX:06-4869-5777
〒660-0084 尼崎市武庫川町4丁目27-1
URL:http://www.myticket.jp
マイチケットへのメール
■活動内容についての問合せ先
認定NPO法人 緑の地球ネットワーク(GEN)
GENへのメールは下記
■旅行企画・実施
エアーワールド株式会社
国土交通大臣登録旅行業第961号 日本旅行業協会(JATA)会員
〒540-0026 大阪市中央区内本町2-214-207号

http://www2.wbs.ne.jp/~kunio

 

緑の地球ネットワーク「講演会と総会」のお知らせ

 投稿者:藤原国雄メール  投稿日:2007年 4月24日(火)21時18分52秒
  GEN第13回会員総会記念講演
「菌根と炭で地球温暖化に立ち向かおう」

 大同で菌根菌を活用したマツの育苗を指導してくださった小川眞さんに、温暖化と急激な気候変動との因果関係、キノコや菌根のことと共生の大切さ、炭の不思議な働き、熱帯林、半砂漠、荒廃地などでの森林再生の試み、日本でのマツ林の再生について話していただきます。日本国内と大同だけでなく東南アジアの熱帯林や朝鮮半島でも活動経験のある小川先生。どんなお話をしていただけるか、楽しみです。

日時:6月16日(土)13時30分~15時
場所:大阪市立総合生涯学習センター 第2研修室(大阪駅前第2ビル6階。JR「大阪」/「北新地」駅、各線「梅田」駅)
講師:小川眞さん(大阪工業大学客員教授・リエゾンセンター所長)
参加費:500円(GEN会員無料)
★記念講演終了後、GEN会員総会があります。会員以外の方でも傍聴できます。
★会員総会終了後、懇親会を予定しています。17時30分ごろから2時間程度、会費は5千円程度の見込み。参加ご希望の方は、6月11日までにGEN事務所までご連絡ください。

http://www2.wbs.ne.jp/~kunio

 

公開シンポジウムのお知らせ

 投稿者:藤原国雄メール  投稿日:2007年 2月 8日(木)22時03分47秒
  2月17日に東京で、黄土高原に関するシンポジウムが行われます。
GENの高見事務局長も出演します。
シンポジウムは、朝10時から夕刻6時まで、なんと8時間に渡って行われます。
別名「黄土高原まつり」と呼ばれているそうです。
黄土高原での緑化活動に限らず、黄土高原で活動する様々な分野の専門家が一堂に会して、幅広い議論を展開します。
ぜひご参加ください!

鳥取大学乾燥地研究センター×学習院大学東洋文化研究所
東京公開シンポジウム
「中国・黄土高原と日本の明日 -地域へのかかわり方」

日時:2007年2月17日(土)9:30開場 10:00開始
主催:鳥取大学乾燥地研究センター/共催:学習院大学東洋文化研究所
会場:学習院大学南3号館201教室(JR山手線目白駅下車徒歩1分)

1、鳥取大学乾燥地研究センターのかかわり方(10:10~11:00)
【司会: 縄田浩志(鳥取大学乾燥地研究センター専任講師)】
 山中典和(鳥取大学乾燥地研究センター助教授)
縄田浩志(鳥取大学乾燥地研究センター専任講師)

2、自然科学研究のかかわり方(11:00〜12:00)
【司会:福田健二(東京大学大学院新領域創成科学研究科教授)】
松永光平(東京大学大学院新領域創成科学研究科大学院)
  黄土高原における水土流失の特徴とその要因
是常知美(東京大学大学院新領域創成科学研究科大学院)
  中国黄土高原に生育する樹木の生理生態特性
小田あゆみ(東京大学大学院新領域創成科学研究科大学院)
中国半乾燥地に自生する臭柏の生態生理特性

3、緑の地球ネットワークのかかわり方(13:00〜14:10)
高見邦雄(特定認定非営利活動法人「緑の地球ネットワーク」事務局長)
  変わったこと、変わらないこと-農村でみる15年

4、歴史研究のかかわり方(14:20〜15:20)
【司会:鶴間和幸(学習院大学文学部教授)】
菅野恵美(文教大学非常勤講師)
  古代陝北画像石からみる地域
市来弘志(学習院大学非常勤講師)
  統万城遺跡と環境
村松弘一(学習院大学東洋文化研究所助手)
  黄土高原「地域環境史」構築の試み(仮)

5、黄土高原生態文化回復活動のかかわり方(15:30〜16:50)
【司会:深尾葉子(大阪外国語大学助教授)】
 深尾葉子(大阪外国語大学助教授)
 安富歩(東京大学大学院情報学環助教授)

6、ディスカッション (17:00〜18:00)

http://www2.wbs.ne.jp/~kunio

 

沖縄のフリースクール「ケルン自然体験学園自然体験学園」スタッフ募集

 投稿者:藤原国雄メール  投稿日:2007年 1月21日(日)15時07分1秒
   沖縄ヤンバルにフリースクール「ケルン自然体験学園」があります。NPO組織のフリースクールで2万坪以上の農園を有し、バイオセラピー(園芸療法・動物介在療法)で不登校や人間関係をうまく構築できない人をバックアップし、たくましく生きる力を取り戻すための施設です。(url:http://cairno.org/)NPOの代表は新里恒彦さんという方で、沖縄の中学校やトルコの日本人学校の校長を務められ、退職後私財をなげうってフリースクールをやってきました。JECAの上級認定教育カウンセラーの資格を有し、青少年の支援を一筋にやって来られた方で、2005年社会功労賞を受賞されました。
 著作などお忙しい方で、NPOのスタッフを募集されています。未経験の人でも一から新里先生が指導してくださいます。そういったことに興味のある方は是非、ご連絡ください。3食と宿舎着きで10万ぐらいの手当を考えているそうです。本物の教育に興味のある人は是非一度ケルン自然体験学園をたずねてみてください。私のブログにも、昨年ケルン自然体験学園を訪ねた時の様子を載せてあります。参考までに見ていただけたらと思います。ケルン自然体験学園の住所は沖縄県大宜味村大保326-76です。私宛のメールでもかまいません。お待ちしております。

http://www2.wbs.ne.jp/~kunio

 

中国へ写真を送る時には…

 投稿者:藤原国雄メール  投稿日:2006年11月27日(月)09時10分52秒
   プリンターの故障や諸々の事情で、先日今年のワーキングツアーでお世話になった天鎮県新坪鎮のご家族へ写真をお送りしました。航空便で送ったのですが「印刷物」と封筒に書いておきましたら、80グラム以上あったのですがわずか180円で送ることができました。知りませんでした。中国語ができないため手紙を添えることができなかったことが幸いしたみたいです。もしデジタルカメラでとった写真を送られる場合、参考にしてください。

http://www2.wbs.ne.jp/~kunio

 

S.T.E.P.22 活動報告会&2007年度奨学生募集説明会

 投稿者:S.T.E.P.22メール  投稿日:2006年11月 9日(木)01時13分25秒
  ┌─────────────────────────────┐
 *~ S.T.E.P.22 活動報告会&2007年度奨学生募集説明会 ~*
       「思いを実現 チャレンジ2007!」
          http://www.step22.com/
     ■12月10日(日)開催 in 広尾@JICA地球ひろば
└─────────────────────────────┘
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

S.T.E.P.22では、海外でのチャレンジを通じて
夢を実現したいと考えている人達を
奨学金などを通じて応援しています。

これまでにも過去4年間、13名の奨学生が世界各国で
ユニークな活動を行ってきました。
本年度も4名の奨学生が、
試行錯誤の末にそれぞれの活動プランを実現してきました。
その集大成として、来る12月10日(日)に
2006年度奨学生の活動報告会が開催されます!

報告者は、既存の海外旅行や留学では得られない
貴重な体験をしてきた人達ばかり!

世界で何かオモシロイ事に挑戦してみたい、
そんなあなたの思いを実現し、
夢を未来につなげる一歩を踏み出すきっかけを
ぜひ当日、持ち帰って行ってください!

また、当日は来年度奨学生募集の説明会も
同会場にて行われます。
奨学金事業に興味のある方も是非ともご参加下さい。

━━━━━━━━
S.T.E.P.22とは
━━━━━━━━
S.T.E.P.22 (Scholarship for Transnational Education
Program 22)とは、海外での活動を通じて自分の夢に挑戦したい、
自分を成長させたい、と考えている人を応援する非営利団体です。

奨学生に対して奨学金を拠出するだけでなく、
英文レジュメの添削や活動希望先とのコンタクト方法の提案、
滞在スケジュールの作成など、
「夏の活動計画を作り上げる過程」もサポートすることで
他の奨学金サービスにはない付加価値を提供しています。
詳しくはホームページをご覧下さい。
http://www.step22.com/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
活動報告会&2007年度奨学生募集説明会について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 日時: 2006年12月10日(日)13:00~16:00
■ 場所: 広尾 JICA地球ひろば
 http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
■ 参加費:200円(飲食代として)
■ 定員:50人程度(定員に達し次第〆切)
■ プログラム:
 ▼ S.T.E.P.22事業紹介
 ▼ S.T.E.P.22第第4期奨学生の活動報告
  ・増田隆太(タイでの衛生教育活動)
  ・青柳絵梨子(中国でのドキュメンタリー制作活動)
  ・古賀雄大(ウズベキスタンでの観光促進活動)
  ・阪野朋子(オーストラリアでのパーマカルチャー研究)
 ▼ 来年度奨学生募集要項説明
 ▼ 個別相談会(希望者のみ)

■参加申込方法:
  s.t.e.p.22@step22.com(担当:阪野朋子)宛に
  タイトルを「活動報告会参加申し込み」として
  参加者の氏名・連絡先・所属・本イベントを知った場所を
  ご記入の上ご連絡下さい。
  参加費は当日受付の際に徴収させて頂きます。

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これまでの奨学生の行き先(活動分野)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
オーストラリア(パーマカルチャー)
中国(ドキュメンタリー制作)
ウズベキスタン(観光促進)
ウガンダ(人権問題)
ガーナ(農村開発)
レソト王国(貧困問題)
バングラディシュ(識字教育)
タイ(スタディツアー)
タイ(衛生教育)
ネパール(フェアートレード)
ネパール(医療)
東ティモール(平和構築)
インドネシア(ストリートチルドレン)

━━━━━━━━━━━
2007年度奨学生募集要項
━━━━━━━━━━━
■募集人数:8名程度
■奨学金:10万円
■条件:
 ・海外での活動であること
 ・東京で月2回程度のミーティングに参加出来ること
 ・2007年度の報告会に参加可能であること
 ・2008年度奨学生サポート業務に参加可能であること
 ☆職業、年齢、活動内容は問いません。
2007年度の奨学生募集は1月より受付開始!
詳細はホームページをご覧下さい。
 http://www.step22.com/

□━━━━━━━━┓
┃過去の奨学生の声┃
┗━━━━━━━━■
・大学生を対象としたオリジナルの海外ツアーを
ゼロからコーディネートするという活動を行いました。
とにかく「アツイ」同期の奨学生メンバーの存在は、
準備に行き詰まった時の大きな支えであり、
自身の活動に客観的な視点を与えてくれる道標でもありました。
S.T.E.P.22での挑戦を通じて得られるものは
奨学金だけではありません。
百聞は一見に如かず。報告会に来て頂ければ分かります。
(2005年度奨学生 22歳 男)

・1年間の活動を終え、S.T.E.P.22に参加できて本当に
よかったなと感じています。計画を練っていく上で、
時には、スタッフの方から厳しい意見も…。
ミーティングを重ねていく中で、思いを実現していく方法を
具体的に見出せたことが何よりの糧となりました。
(2006年度奨学生 24歳 女)


■ お申込み・お問い合わせ:
   s.t.e.p.22@step22.com (担当:阪野朋子)
   http://www.step22.com/

http://www.step22.com

 

マングローブ植樹ツアー

 投稿者:水原メール  投稿日:2006年 9月10日(日)10時32分58秒
  title=【マングローブ植樹ツアー】
date=日程2006年11月2日(木)~11月6日(月)
basho=フィリピン ネグロス州
naiyo=フィリピン【マングローブ植樹ツアー】メンバー募集
日比エコロジカル協会(フィリピン共和国NPO、以下NPEFという)は
日本の大学生による植樹ツアーを1995年の3月より通算で27回達成しています。
活動当初は日本の大学生によるNGO活動でしたが、1999年の12月に
フィリピン共和国のNPOとしての登録を終え、日本の大学生の植樹活動に対する協力を主たる活動としています。 2003年8月には京都大学を中心とする「緑援隊」が10,000本マングローブを植え、植樹総本数も15万本を越えました。
2000年からは植樹現場も新しくなり、ネグロス島の3市に渡り、より多くの人々との 活発な交流が実現しました。
今、NPEFは来る21世紀の活動計画を立てるに当たり、広く日本の大学生の参加を
必要としています。 多くの参加者にフィリピンという国を知って頂くことと、アジアの国から見た日本と言う国を 感じていただくことが、この活動のもう一つの目的です。
ここに、その活動計画を紹介し、参加者を募集します。
第30回を迎える今回は学生さんの参加はもちろん社会人の方にもご参加いただけます!

詳しい内容はHPにも掲載しています。
http://www.eee.co.jp/

ブログ
http://ameblo.jp/esuo3472/

(TOPの注目アイテムの欄の日比エコロジカル協会をクリックしてください。)


●日程2006年11月2日(木)~11月6日(月)です。●

参加費139000円(航空費・移動・宿泊・全食事込み)

多くの方々にご賛同頂けるよう、よろしくお願いいたします。


email=nra14058@nifty.com
kikan=2006年9月30日締め切り

http://www.eee.co.jp/

 

ボランティアに参加したいのですが

 投稿者:大西 まりゑメール  投稿日:2006年 9月 7日(木)21時29分46秒
  2年程前のことです。砂漠の緑化のために福岡正信先生のお弟子さんの本間裕子さん宛に種を送るといいと聞きました。それを世界の砂漠の緑化に役立てているというのです。成果もあげていると聞きましたので、私も集めて送りました。そして、そのことをある俳句の同人誌に投稿したところ、そういうことならば、その同人誌全体で応援しようではないかといわれました。そこで本間様方へ連絡をとってみたのですが、本間様はご結婚されて今はおやめになったとか。それなら福岡先生のところへと思ったのですが、先生も、もうご高齢だから問い合わせてみてもだめではないかとのことでした。とはいえ、私ひとりならとにかく、折角500人もの会員の属している同人誌が、会をあげて(種集め)をしょうといっているのです。このまま、「だめでした」ではもったいないと思うのですが。どなたか同じようなことをされておられる方をご存知ないでしょうか。情報をお待ちしています。  

写真ありがとうございます

 投稿者:浜埜 洋剛  投稿日:2006年 9月 6日(水)20時10分8秒
  写真見ました。
まさかこんなにたくさんあるとは思わず、驚きです。
記念に残すことができ、宝物になりました。
また忙しい日常に戻っていますが、時間のあるとき、いつでも再生できるよう手元に置いています。
 

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