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おお!!

 投稿者:なな  投稿日:2004年10月18日(月)23時33分8秒
  すごい  
 

総合の学習で。。。

 投稿者:優花  投稿日:2004年10月13日(水)12時29分20秒
  砂漠化についてのいい記事ありませんか??

 

初めまして!

 投稿者:ザラガムジメール  投稿日:2004年10月12日(火)20時26分52秒
  こんにちは。ザラガムジと申しますが、オルドス出身の留学生なので、大阪工業大学摂南大学に留学しております。オルドスの緑化のことをお気にかけてくださいまして、心から感謝しております!  

飛燕草が発芽しました。

 投稿者:管理者メール  投稿日:2004年10月 7日(木)22時19分43秒
   飛燕草が発芽しました。キンポウゲ科でオダマキと同じ仲間だと遠田先生に伺い、ミヤマオダマキと同じ播種法をしました。
 面倒でしたので、ホームセンターから「ごーるでんピートバン」を買ってきて、水を充分にいれて、ピートと同じ状態に戻して、散播しました。光発芽種子ですので覆土はしません。1週間ぐらいで発芽を始めました。オダマキは2年草ですが取りまき(できた種子を直後に播くこと)をすると翌年に開花することがあります。この飛燕草はいつ咲くでしょうか?順調にいけば来年の初夏、悪くても再来年の初夏には咲くのではないかと思います。大切に培養したいと思います。
 種を播くときくれぐれも覆土をしないようにして下さい。光がないと発芽しませんので…。
 咲いたら、写真を掲載します。
 

がんばってます。2A

 投稿者:弘樹  投稿日:2004年10月 4日(月)11時22分33秒
  今総合の学習でしらべています♪  

おたすえぇ

 投稿者:弘樹  投稿日:2004年10月 4日(月)11時21分10秒
  砂漠化を防ぐにはどういうことを
すればいいの??
 

何かいい記事?

 投稿者:管理者メール  投稿日:2004年 9月13日(月)21時52分7秒
   私のホームページのリンク集からでもいいですし、検索エンジンからでもかまいませんけど「緑の地球ネットワーク」のサイトにアクセスしてみて下さい。環境問題に関する「宝の山」があります。長い間、環境問題に関わってきた私が保証します。本物です。  

困ってます

 投稿者:akane  投稿日:2004年 9月13日(月)13時49分51秒
  初めまして,最近学校では環境問題について調べてるのですが、なかなかいい記事が見つからなくて困っています。何かいい記事ないですか?  

(無題)

 投稿者:管理者メール  投稿日:2004年 9月 8日(水)22時20分1秒
  掲示板へ書き込みありがとうございました。
どのようにご返事したらよいか、考えておりました。
まず第1の疑問点。森の伐採が干ばつを引き起こす問題ですが、マクロな視野で考えたら正解だと思います。森は降水量の半分以上を空に返すといわれています。従って森の伐採は空中湿度を下げ、従って降水量が少なくなると思います。問題はこの地域に上昇気流があるかどうか、上昇気流のないところに雨は降りませんから…。中近東で植林したら雲が観察されたとのレポートは存在します。問題はマクロな視野での大気の流れだと思います。黄土高原に降らす雨はどこからくるのか不明ですから…。特に温暖化が進んだ今は雨は局地的に降ります。そういった微気象についてはまだ研究されていません。アマゾン全体といったマクロな面からは正解といえると考えます。本当は人工衛星から見たデーターが欲しいのですが高くて入手できないといった現状です。
 2点目の「水田の天水稲作」と疑問点にありましたが、申し訳ありませんが農業にまだ見識に欠けている質問だと思います。私の大学での専門が作物学ですので答えには若干の自信もあります。世界の農業を大別すると天水農業と潅漑農業に分類されます。黄土高原の盆地の底は地下水をくみ上げての潅漑農業が可能ですが、それ以外では天水農業です。山西省大同市でも本当に条件の良い所で水田がありますが、ゼロに近いといって過言でないと思います。水田とは潅漑農業で最も水に恵まれている圃場に水をためて耕作するものですので特殊な形態の農耕です。それは日本が降水量に恵まれ、水田が可能であること、水田にしないと畑雑草が繁茂してしまうために考えられた農耕だと思います。(畑雑草と水田雑草は異なるため、水をためると畑雑草が生育できない。)天水農業による稲作は可能です。「おかぼ(陸稲)」という言葉を聞いたことがありますか?これは天水農業による稲作です。海に近い、霧がかかりやすい産地で畑に稲を植えて栽培しております。問題は雑草との闘いです。稲は比較的酸性にも強いのでpHよりも雑草だと考えます。それから酸性の土壌と貧土とは別のカテゴリーだと思います。たとえばピートモスを含んだ土は(日本の場合ですが)酸性ですが貧土ではありません。貧土とは腐植などの有機物の少ないいわゆる「やせた土地」をさす言葉だと思います。
 こんな所でお答えになったでしょうか?納得して頂けないときはまた、掲示板への書き込みかメールでお願い致します。
 

森と文明を読んで

 投稿者:tatuメール  投稿日:2004年 9月 4日(土)02時33分47秒
  初めまして。ジョン・パーリンの「森と文明」を読んで、森の伐採が旱魃を引き起こした書いており、調べていく内に、このHPに辿り着いて、興味深く勉強させて頂きました。砂漠化の過程は解りましたが、森の伐採がその地域の降水パターンに影響を及ぼすのでしょうか?また、「稲のアジア史」で日本は(東南アジアと比較して)雨季の期間が限定されており、水田の天水稲作は不可であり、土壌条件も酸性(貧土)で、灌漑によって初めて稲作が可能になったとありました。意外だったのですがこれは事実なのでしょうか?色々と質問しまい申し訳ありませんが、御教授頂けたら幸いです。  

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