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明神山2/13

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 2月14日(木)14時29分59秒
  前日I藤さんに雪と氷の情報を聞いたら、今年は欠けらも無いという話の中で
明日は天気もいいので予て気になっていた砥沢の障子岩岩脈を正面から眺められる尾根を登ろう、ということになった。
砥沢林道入り口手前に着くと既にI藤さんは到着していた。支度している間にM井さんも到着。8時に出発。
歩き始めてすぐ後ろからT田さんが来た。同行するというので先に林道を進む。
通行止めになっていた林道にはブルの跡があり、凸凹がスッキリならされていた。
後ろから工事関係者の車が追い越して行ったので最近始めたようだ。
砥沢小屋跡でT田さんの到着を待ち障子岩岩脈対岸の尾根に取り付いた。
はっきりした踏み跡はもうなくなっているので適当に夫々急斜面をよじ登った。
ブッシュと倒木に苦労しながら対岸の障子岩岩脈のより良い撮影場所を探しながら登った。
30分くらいでH440m辺りの開けたロケーションに出たのでしばらく撮影タイムとなった。
今回の目的を達成した後、郡界尾根目指して進む。更に倒木と藪漕ぎの急斜面を匍匐で登ったりと奮闘した。
結局、尾根まで高度差200m、ピーク二つ超えで55分もかかって到着。10時を過ぎていた。
郡界尾根に出て少し足元がよくなるも相変わらず軽く藪漕ぎ気味に縦走を続ける。とにかく180度グルっと回る尾根だ。
P698を超え林道6号橋から続く林道沿いの沢ルートとの分岐に着いたのが12時過ぎ。
P693を超え北西尾根神田分岐に着いた時には13時を過ぎていた。特に神田分岐手前300mは倒木とブッシュと藪漕ぎで疲れた。
北西馬ノ背岩で食事をとり、スズガタ林道から西尾根を回って下山。
今年最初の七時間登山となった。本来ならこれで春山に行き、段々と山行時間を延ばして夏山に備えるのだが
残念ながら今年はそういう訳にもいかない。

写真1 障子岩岩脈全景
写真2 障子岩岩脈アップ
写真3 P591先からまだまだ遠い北西尾根P716と北西馬ノ背岩
 
 

わかならい?

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 2月 1日(金)20時35分12秒
  1月22日の市の特定検診の結果を確認しに行ってきた。肝機能値は当然上がっているもんと思っていたら、なんと正常値だった。
では,12月26日以後の明神山での倦怠感は何処からきたのだ?
身体の倦怠感は12月26日以後、何度も体感している。
12月15日 定期検査正常
12月26日(水) 明神山倦怠感
1月9日(水) 明神山 倦怠感 飲酒
1月16日(水)  明神山 倦怠感 飲酒
1月22日 市の特定健康検査正常
1月23日(水) 倦怠感
1月26日 定期検査肝臓値異常
1月27日 新年会 飲酒
1月30日(水) 明神山 倦怠感っぽい 飲酒
 

明神山1/30

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 1月31日(木)11時11分14秒
  思ったほど快晴ではなかった。朝、氷点下。昼には10度近く上昇する予報だ。
夏仕様に近い服装で出発。誰もいない栃ノ木沢で支度し終えた所にT田さんが到着。
T田さんは強いので先に出発。直登尾根に取り付く。
昨年12/26に身体がとても重く怠く感じると書いた。ご来光の時は緊張のせいか感じなかったが前回までいつも怠さを感じていた。
正月以来毎日お雑煮を食べ過ぎたせいかと思っていた。先日の定期検査で肝臓値の上昇が確認されガソデックス錠が中止になった。
一ヶ月検診までは正常値だったのでその後上昇したようだ。身体の怠さはこれが原因だったかも。
正月ご来光の帰路、仮眠したのもこれのせいにする。同様に今、腰痛で唸っているのも2週間前の自転車の無理漕ぎが原因だとする。
まぁ腰をかばいながらもH400ピークに。レインウェアと毛糸の帽子をしまい込む。
汗を流しながら適宜水分を補給しながらノンストップで山頂に。4度。霞んでいるものの南アは白く煌る。
年末からノンストップで登ってもイマイチ遅いのも薬の後遺症とすれば辻褄が合う^_^;;
穏やかな陽だまりで食事しているとT田さんも到着。
I藤さんからまだ西尾根大岩前だから先に下山して、とメールが着いたのでT田さんを案内して南西尾根P706経由で下山。
所々シャクナゲの花芽が散在しているので今年も楽しめそうだった。
下山後、今回は烏帽子岩周辺は4時までに帰宅しなければいけないので取りやめた。
 

(無題)

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 1月27日(日)15時00分52秒
  正月のご来光以後の3回の登山はやたら身体が重く、怠く感じていた。
昨日定期検査でGOTとGPTの肝臓値が急騰していたので、このため疲れたような感覚になっていたのかも?
したがって、カソデックス錠が中止になった。ゾラデックス注射の効果が高いので二ヶ月先まで検診はなし。
通い出して二ヶ月初めて支払いが五千円以下で終わった^_^;;
 

明神山1/23

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 1月24日(木)18時06分2秒
  夜半から急激に冷え込んだので期待して出発したけど、近づくに連れて失望。まぁ道路は凍結もなく安全に静かな栃ノ木沢に到着。
直登尾根に取付く。H 400岩尾根から駐車場を見下ろすとM井さんが車の周りで支度している姿が見えた。
空気は冷たい、身体も冷え込む。汗は頭部に滲み、こめかみで止まっている。
650m岩場で暫く少憩していたが人の気配は感じなかった。M井さんは他のルートを選らんだようだ。
H 80Omまで雲が張りだし肌寒くなったが見上げると上空は青空。帽子を濡らしながら主稜へ。
山頂2度、雪や氷を楽しめる雰囲気はなかった。単独だけ。遠景も霞んでだめ。
20分くらいするとM井さんが到着。栃ノ木沢から氷柱チェックに回ってみたがダメだったそうだ。
一時間くらい寛ぎ、どのコースから降りようかと相談している時にT田さんが久しぶりに山頂に。
直登尾根がまだ未経験だそうなので3人で下山。
西峰では北西尾根から来たという若者が食事中だった。(西峰で食事してるのは珍しい)
650m岩場からは汗を流しながら下山。下山後私は再々度烏帽子岩へ寄るので別れた。
今回は烏帽子岩上の花道の岩分岐からそのまま尾根を登り、途中で前回のシャクナゲルート出合へとトラバースした。
14時過ぎから雲が多くなり風も強めになり始めた。今回も六時間近く山中で楽しむことができた。
数日以来の腰痛がピークになりだしたので歩けるうちに自宅へと急ぎ、時間駐車場に止めて即寝した。
 

残念

 投稿者:20190119  投稿日:2019年 1月19日(土)20時56分52秒
  東京フィルハーモニー交響楽団のコンサートで、
チャイコフスキーの第5番第4楽章で全楽器激しく演奏してる時、嫁には聞こえたトライアングルの音がどんなに聞き耳立てても聞こえなかった。悲しいです。
ついでに5月のブランデンブルグ国立管弦楽団も予約してきた。
 

差し替え

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 1月17日(木)22時22分49秒
  1/9の明神山で帰路の湖畔から見た烏帽子岩の写真、今回の方が分かり易いのでアップしました  

明神山1/16

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 1月17日(木)11時42分9秒
  昨日は久しぶりの雨、温度が高いため積雪の可能性はなさそう。
霞んだ山並みも明神山に近づき出すと明るく光り始めた。
栃ノ木沢には先着はなし。カモシカ1頭だけ。戻って砥沢林道の入口近くに車を止め、前回同様砥沢から入る。
今回は西尾根に取り付いた。大岩まで雨で濡れた木の枝や落ち葉に気をつけながら慎重に岩尾根を登った。
冷たい風が吹き上げているため今回もレインウェアを着たまま登った。大岩手前から汗が流れ落ちた。
大岩上からは樹林帯の単調な登りが明神の肩まで続く。倒木が多く春までには整理しなくてはと思う。
山頂0度。山頂下でI藤さんが食事中だった。誰も登って来ない静かな山頂。
最近は常連さんも高齢化?が進み回数が減り出会う機会が少なくなった。
今回も冷たさを避けて栃ノ木沢に二人で下山。下山後先週の烏帽子岩から花道の岩(通称)を経てシャクナゲルートを回った。
尚、この岩壁群は烏帽子岩まで急なルンゼを攀り、左右に切れ落ちた岩尾根を上り下りするので初心者にはあまり推奨しない。

写真1 栃ノ木沢駐車場のカモシカ
写真2 インディアンのなんとかの岩峰から足元の烏帽子岩、対面のジョロウ岩、宇連山
 

明神山1/9

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 1月10日(木)11時37分16秒
  家を出たら路面が濡れていた。寒くなったのでバリエーションの行動し易い季節になった。久しぶりに砥沢へ入りたくなった。
登山口まで所々濡れた状態だった。ひょっとしたら昨夜は雪が降ったかも、と思いながら支度。
林道入り口に車を止めて静かな山中を歩く。すぐに倒木。そして以前からある崩壊地、更に旧小屋跡までえぐられた林道。
ゲート前にも倒木。当分復旧の見通しは立たない。4号橋から6号橋までも倒木、沢鈴からの落石群、道路の陥没等こっちは廃道だな。
北西尾根は取り付きから神田分岐手前までの急登がハイライト。約350mの高低差。この時期は緑が枯れてスッキリしてより急登感が増す。
アルプス縦走中の一山超え見たいなものだが、中々このクラスの急登は少ない。
ただ30分位で終わってしまうのであっけないのが残念。低山で痩せているので規模が小さいのは仕方ない。
分岐を過ぎ北西馬ノ背岩を超え(こっちが本当のハイライトかもしれないが)スズガタ林道に出ると、うっすら積雪していた。
H800あたりから積雪がハッキリしだした。風は冷たく強い、上空は青空。
今回はスタートから着込んでいるレインウェアを脱ぐタイミングがない冷たさ。そのくせ頭から汗だけは流れ落ちていた。
H900あたりの岩尾根から足元が不安定になったので肩の手前までの50mの登りのために簡易アイゼンを装着。
数年前の積雪期に持っているのにアイゼンつけないためこの岩尾根が登れなくて横の斜面をまばらに出ている
木々に捕まって明神の肩まで直に攀じ登った苦い体験を思い出したので今回は迷わずに装着した。
主稜を雪を汚しながら登り、西峰からは直登尾根からの足跡を辿り山頂。マイナス4度。白峰が光る。
山頂下へ行くとM井さんとI藤さんが食事完了間近だった。軽く流し込んで3人で下山。
風が強く冷たいので早々に避難の栃ノ木沢下り。風がなくなると再度汗が流れ始める。
下山後、途中で話題になった湖畔の烏帽子岩にも登った。昨年おむすび山から下山途中に寄った岩峰の隣の岩壁だった。
 

豊川右岸道路より

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 1月 6日(日)12時20分19秒
  Peakfinderの使い方がやっと判ってきた  

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