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明神山7/17

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 7月18日(木)19時24分27秒
  前夜はかなりの雨。午後からは雨となっていたけど曇マークだけになったのでとりあえず出かけた。どうせ誰もいないだろうと思い乳岩のトイレに立ち寄ってみたらI藤さんの車一台だけ止まっていた。既に出かけた跡だった。
ダム手前で今から栃ノ木沢へ向かうとメールを送る。もうダムは満杯、放流している。
岡崎シャクナゲの里手前に倒木あり、車の幅だけどかすのに時間をロス。当然先行ゼロ。
直登尾根取付きの沢も久しぶりに増水。先週取付きの鎖場からヒルにやられたようなので注意しながら乗り越え足元に気を配りながら進んだ。
岩尾根に乗ったところで今期初のマムシとやっと遭遇。H400に着く頃にはしっかり汗。
そして樹林帯に入る頃にはもうエネルギー切れで下手バリ出した。おまけに曇模様かと思っていたのに陽があたり晴れっぽくなってしまった。
涼しい風はなく、足元は滑りやすく汗はメガネに流れ落ちる。
650m岩場にやっとこさで着き、I藤さんに現況をメール。
重い足をゆっくり出しながら登りを続け南西尾根分岐への登り始めのところでヒル1匹駆除。
途中I藤さんから乳岩ルートも乳岩峡分岐先で太い倒木が二本ありその処理でやっと鬼岩乗越だというメールが届いた。
西峰で一本入れて汗を絞った。周りはいつのまにかガスに変わっていた。山頂20度。
汗を絞り貸切で店開きをしているとI藤さんも到着。
下山後の倒木処理が不安だったのでI藤さんに同行をお願いして直登尾根を共に降った。
西峰では咲き出したヒヨドリソウにアサギマダラが3頭ふわふわと飛翔していた。
濡れて超滑りやすくなっている尾根を超慎重に下る。途中スズガタ林道分岐手前でヒル2匹駆除。
下山すると沢ヤさんが撤収作業中だった。おかげで倒木処理の心配はなかった。
乳岩に戻り別れて風呂に向かった。脱衣場で下着を脱いだら右肘内側に大きな黒い塊がくっついていた。全く気づかなかった。
どこで取り付かれたのかも判らない。ポールを置いた時にくっ付いていたのかも知れない。
虫除けスプレイをかけるとコロリと落ち、赤い糸雫が流れた。強力防水バンドで止血して一件落着。今期の初ヒルは腹一杯にさせてしまった。残念。


写真1 シャクナゲの里手前の倒木
写真2 アサギマダラとヒヨドリソウ
写真3 ウチョウラン
 
 

梅雨明け待ち

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 7月13日(土)10時45分34秒
  7/20~7/24まで例年の梅雨明けを期待して夏山計画をしたけど、今朝になったら現地は7/23まで雨模様に変わった。
今年は去年の続きで折立から太郎小屋経由薬師沢山荘、雲の平通って黒部五郎の周回ルートをやるつもりだった。
体力に変化があったので予備日をとって置いたのに今のところガックリ。水曜日まで待ってもし天気が回復したら支度を始めよう。
ダメだったら8/3~8/7までの盆前(混み出すので嫌なのだけど)に再挑戦するつもりで休日申請をする(ほとんど休み状態だ)

今日は蝉の鳴き声が聞こえたので一気の梅雨明けに期待。
 

明神山7/10

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 7月12日(金)13時17分20秒
  前回のリベンジと条件を色々変えてみながら夏山に向けて試行してみる。
意気込んで湖畔ルートを走っていたら突然通行止で伐採中だった。1時間ぐらいかかるというので乳岩へと引き返すことに。
(通行止の看板をもっと手前に掲示しておけよ、と心の声)
前を見慣れたM井さんの車が走っていく。乳岩の駐車場ではI藤さんとT田さんがスタンバイだった。
急いで支度をして予定変更で出発。
乳岩ルートは直登尾根に比べて乗越までゆったりと登って行くので直登尾根のような負荷がかからない。
そのため乗越に着いたのは10分以上遅いけど倦怠感や疲労感は出ない。汗はようけ滴り出た。
胸突八丁を登っている時にヒル一匹駆除。途中トンボソウやウチョウランを鑑賞しながら山頂へ。
天気がスッキリしない割には展望台の上は満員。入れ替わって食事に。山頂でチェックしたらM井さん既にヒルにやられていた。
すぐに直登からM下夫妻、T信、Y瀬さんたちが到着。通行止になる前に通過したようだ。
今回は直登でも取付きから万遍無く現れ11匹駆除したとのこと。ヒルにすれば梅雨の切れ間にご馳走が来たようなもんだ。
常連が八名も揃うことも珍しい。談笑後、栃ノ木沢を途中まで一緒にヒル退治しながら下山することに。
大勢で餌を撒き散らしながらヒルを誘っているわけで、栃ノ木沢の乳岩分岐までで94匹駆除、別れて鬼岩乗越までで合計104匹の成果。
ヒル探しで首が疲れたけど乗越からは汗を流しながら下山完了。
 

(無題)

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 7月 7日(日)09時57分48秒
  今朝も仕事前に吉祥山へ。登る前に小雨が降り出したけど気にならない。
今回も荷物なし、往復1時間程度の登高なので変調が出る前に終わった。
汗はすぐに出なかったけど結局大汗となった。ただタオルを家に一枚忘れて困った。
 

(無題)

 投稿者:20190706  投稿日:2019年 7月 6日(土)10時56分26秒
  超久しぶりにHDの点検。4台のうち1台がファイルシステムが壊れていた。早めのメンテナンスと修復。  

(無題)

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 7月 5日(金)20時45分44秒
  朝早く目が覚めたので、吉祥山まで登りに行って来た。時々雲の流れで細かい雨。
まだ早いのか天気が良くないせいか誰もいない。これくらいならまだ体が変調をきたす前に山頂到着。汗だけはしっかり流れる。帽子を絞る。
携帯をだそうとしたらバッグに入ってない。どこかに落としたらしい。登山道は広いし多分どこかに落ちているだろうと気楽に捜しながら下山。
1000m地点あたりかなぁと思っていたけど無い。少々焦り出した500m地点あたりで道のど真ん中に落ちているのを発見。一安心。
ほぼ歩き出してすぐに落としたようだ。おかげで汗を流した割には歩数はちっとも動いてない。残念。
 

明神山7/3

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 7月 4日(木)20時24分55秒
  梅雨の合間の曇。登りに雨が降らなければ問題なし、というので天気予報を眺めていても始まらないので明神山に。
こんな天気に来る人はいないだろうと直に栃ノ木沢へ向かった。先週は止まっていた天竜川からの導水が今日は続いていた。
ドクダミの群生する駐車場を後に直登尾根取付きの沢を渡る。水量が少ない。
5分も登らないうちに頭から汗が流れ落ち出した。単独なのでユックリ登った。それでも持ったのは樹林帯入口H420あたりまで。
段々身体が重くなり出し足を踏ん張るのもエラクなり出した。汗のせいか病気のせいかわからない。
先週の血液検査の結果は普段と変わりなく今の症状は治療の特性なのかもしれない。
風も流れてこない蒸し暑さ、しかも時々陽が差し込む。帽子を絞りながら登るも南西尾根分岐までで2時間近くかかってしまった。
山頂には以前が90~100分のところ150分と1.5倍。
今の登高力だと夏山の計画を再考しないといけない。
山頂ではI藤さんと土Dさんがとっくに到着して食事中だった。こんな天気でも登りに来るのは他にもいたようだ。
軽く食事をしてそれぞれ来た道へと別れた。下りは問題ないので再度汗を垂れ流しながら車に戻った。
 

明神山6/26

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 6月27日(木)11時41分20秒
  朝から温度が高い。栃ノ木沢には先着M井さんがスタンバイしていた。直登尾根を一緒に登る。
取り付いて二歩目から汗が頬をつたい始めた。暑くなりそうだ。昨夜体重がまた増えてドンドン生涯最高地を上昇中。
副作用とはいえ登りがとても辛くなった。半年前とは大違い。これで夏山に行けるかとても不安な登高だった。
650m,西峰とも腰を落としての小憩だった。山頂20度、すでにI藤さんは到着していた。
下山は3人でイチヤクソウの群生地があるというので向かったが、残念ながら終わった後だった。
登山を終えた後、節々や筋肉痛が起きるわけでもないのに身体がとても重く感じるのが加重のせいか、
内臓機能の低下なのか、今日の暑さで熱中症なのか、確認のため帰宅してすぐに血液検査に出かけた。
尚、帰宅しての体重計は3Kg減だったが寝る前にはまた増えていた^_^;;
 

(無題)

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 6月19日(水)15時50分28秒
  予想以上に天気だったけど午後から予定があるので本宮山でお茶わにごした。
10月以来筋力が落ちているのでテスト登山。
超空身だったのでいつも通りに山頂に着いた。20度
ちょっと安心。
今回も下山段階では60代も全体も1位だった^^;
今夜は新婚旅行以来のホテル泊まり。
 

明神山6/17

 投稿者:hnext  投稿日:2019年 6月17日(月)18時15分53秒
  水曜日に用事があり、おまけに天気も曇りがち。なので乳の日のプレゼントで代替登山。
5/5以来の直登尾根。副作用のせいか筋力の低下が著しい、足は出ているのだけど身体の移動ができないため速度が上がらない。
自分では普通のピッチで登っているつもりでも昨年10月前とは20~30分ロス。とりあえずまだ体力だけはあるみたいなのでなんとか誤魔化して登る。
山頂、20度近い。汗が中々引いていかない。
下山は南西尾根を湖畔まで完全下山。登りは踏ん張りが辛いけど下りはまだ以前と変わらないので助かる。H400で少しまったり休憩をとった。
H400から下で携帯ケースを落としたようだ。

写真は栃ノ木沢下、昔のゲート前(治山水岩場入口)の送水路から今日も激しく佐久間からの水が導入されていた。
 

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