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Re:チームの現状

 投稿者:不二Kazu(管理人)  投稿日:2005年10月 3日(月)23時01分6秒
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  >コージの母さん
お返事、遅くなりました。m(__)m
他チームでも、同様に部員不足で悩んでいる所は多いと推察します。
逆に大所帯で苦労しているチームもありますが。。(^_^;)
理由はいろいろあるでしょうね。
他のスポーツに行ってしまう…。習い事との絡み…、バスケットやチームへの興味の低さ、社会体育の団体ならではの親の負担等々。
各個人、理由は違うでしょうから、一つずつ打開していけるといいですね。
我がチームも、新チーム結成時に一時は4~5年合わせて6人だけという事態に陥ったことがあります。
当時の保護者の皆さんの尽力により、その後は着々と増えて現在に至っておりますが。
でも、学年ごとの人数格差は埋まっておりません。
我がチームも、打開策を検討中というところですぅ。。

募集は、広告や張り紙だけではなかなか入ってくれませんね。
部員やその親御さんの直接の勧誘が一番有効のようです。
また我がチームでは、小さいうちからバスケットに慣れ親しんで、きっかけを作ってもらおうと1~3年生だけのちびっ子練習を行っています。
大きくなってからの入部で、いきなり難しい・厳しいバスケットを好きになれというのも無理な話。
楽しいからバスケットをやっている…という当たり前の環境を作ってあげるのが目的です。
今では1・2年生の数が大幅に増えました。
4年生以上になっても続けてくれる保証はありませんが、HPも含めて間口を広げれば広げただけは情報を伝えることは出来ると思います。
部に足を運んでもらいさえすれば、あとは部やバスケットの魅力を伝えるのはコーチの責任。
バスケットの普及のためにも責任重大ですねぇ。

HPがどこまで役割りを果たしてくれたかははっきりとはわかりません。
HPを介しての問い合わせはそこそこありましたよ。
バスケットを始めるきっかけ作りと魅力を伝える…そして、それを情報として地道に広げていく…ことしか今は思いつきません。
良いお答えが出来なくてすみませんが、頑張ってくださいませ♪
 
 
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