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明神山9/20

 投稿者:hnext  投稿日:2017年 9月21日(木)10時59分43秒
  今年も朝イチバンで胃カメラを終え空腹のまま出発。
曇り空の9月20日(水)の明神山、栃ノ木沢駐車場へ。何時もより、約一時間遅れで直登尾根に取付いた。
風は無い。H400辺りから汗がジワジワと滲みだしH650辺りでは滴りだした。
低山での快適な登高は何時になったら味わえるのか?
先日の台風のせいか落下した木枝や葉等が散乱する踏み跡をつめて西峰に。
帽子、タオル、ウェアを絞ってから山頂に。18℃風が無いので涼しさを感じない。
視界も楽しみには薄く、ただの肥満予防登山となった。
まぁ直登尾根ルート自体トレーニング専門登山ルート見たいなモノだし。
山頂で少し胃に入れて下山。蛇もヒルも蜂にも出合わない登高だった。
 
 

明神山9/13

 投稿者:hnext  投稿日:2017年 9月14日(木)11時01分4秒
  前日会合の余波で遅めのスタート。
雨上がりの秋晴。栃ノ木沢先着ゼロ。静かなスタート。
何故かユックリとした登高。前回などアルプスでの急登の時の歩み。でも汗は流れる。
スローなリズムで登っていると感覚はとてもユックリ流れて行った。
650m岩場も最近はヒルが現れるので警戒小憩。トラバースの分岐でマムシと遭遇。
800m辺りまで涼しい風が流れてきた。背景ではツクツクボウシの効果音、上空は秋雲と季節も変わった。
ヒルに気付かずに山頂に。It氏が甲羅干しで食事中。ユックリだったので疲労感がない。
このまま六合目まで行ってまた戻ってきても充分な感じだ。
21度、日影に入ると肌寒い。11時までは富士山も見えていたそうだ。
12時になりそれぞれ別れ素直に直登尾根を下った。下りは蛇もヒルも遭遇なしで沢に降り立った。
汗を流し木陰で帰り支度を終え風呂へと向かった。その後子供の処に立寄ってから帰宅。
体重を量ったらあれだけ汗を流したのに先週より大幅に増えていた。昨晩たらふく食べた肉が原因か^_^;;??
 

正式には五龍岳

 投稿者:hnext  投稿日:2017年 9月11日(月)17時45分45秒
  五龍岳ですね  

五竜岳2814m

 投稿者:hnext  投稿日:2017年 9月 7日(木)14時45分55秒
  突然五竜岳の日帰り登山。
ゴンドラは8時15分始発、最終16時15分のリフトまでのタイムトライアルをまたこんな年になってからやってみた。
野口五郎岳、赤牛岳の読売新道をやろうと3日間休日を取ったが晴れ模様は初日だけで後は雨のため取りやめ
五竜岳の日帰りを晴れている間にやってみることにした。
たまたま日曜日に手筒花火の竹切りがあり切った竹を持った瞬間にギックリ腰の電流が走ったため夕方から月曜まで寝込んだ。
おかげで月曜の夕方には普通に動けるようになったので出発した。やはりギックリ腰にはすぐに痛いけど横になっているのが一番だ。

エスカルプラザの駐車場にはそこそこ止まっており山上にもだいぶ行っていそうな感じだった。星空の下まだまだ爆睡。
夜中周りを見てもトイレが見当たらないので神城駅まで車で走った。道の駅へ行ったグループもいたようだ。
朝、乗り場には20人くらいが並んだが最初のカゴで山上へと向かえた。
1人はトレイルラン、見回した感じ日帰りは私と彼の2人だけのようだった。
とりあえず小遠見(ことおみ)までの登りだ。地蔵の頭を過ぎ登り出してすぐに朝イチの下山組と出会い始めた。
小遠見までの小一時間の登りで足に異常を感じた。脱水状態時の痙攣の兆候が出てきた。
考えてみればギックリ腰で寝ている二日間ほとんど水分を取っていなかった。
昨夜の運転中も飲んでないし、と慌てて水分補給回数を増やした。
そのせいか小遠見から西遠見までのアップダウンは意外と体調の回復に助かった。
岩場の登りに変わり白岳まではリズムも戻り時間を気にしながらもいい感じで詰めることができた。
雲の間から五竜岳も現れ小屋も見えるようになった。GPSの到着予定時間も段々誤差が少なくなってきた。
何とか12時前に小屋に到着。平日と言っても白馬~針ノ木の人気ルートのため登山者が多い。
小屋の外れにザックをデポして山頂を目差した。13時を登りの限界時間に決めていたので心なしかピッチが上がった。
岩陵帯で踏ん張った時にとうとう足首の痙攣を発生させてしまった。上部に近づくと岩場の乗越が多くなるが
高度も一気に上がり13時前に山頂に到着。鹿島槍にガスが昇ってきたが、唐松、劔等は雲もなく良いタイミングでの山頂だった。
直ぐに下山。岩場以外はヤヤ早足で下りザックに戻った。少し胃に詰め込んで16時目差して下山開始。振返ると五竜は既にガスの中。
不安なのは西遠見~小遠見間の尾根歩き。アップダウンあり登り戻しありでこの区間は時間短縮は少ないので前後で稼ぐしかない。
40分位で西遠見に着いたので小憩。もう登って来る登山者はいない。下っているのも多分私が最後。
小遠見まで15時20分には着ける目処がたち少し余裕が出来た。おかげで中遠見への登り戻しもあっけなく終わった。
小遠見からは二本ポールで快適に駆け降り16時ギリギリでリフトに戻ることができた。
この時間でもまだ登って来る観光者達がいた。リフト、ゴンドラと激しい一日を振返りながら汗を拭き続けた。
近くの風呂場でスッキリして帰路に。23時頃帰宅予定だったが新野峠を越えてからあまりの睡魔に耐えられず振草辺りで仮眠。
家に戻ったのは3時過ぎだった。
読売新道には行けなかったが興奮した登山だった。
8:40 リフト山頂駅
9:32 小遠見 9:37
10:46 西遠見 10:55
11:57 五竜小屋 12:00
12:47 五竜岳 12:55
13:21 五竜小屋 13:35
14:19 西遠見 14:23
15:20 小遠見 15:25
15:58 リフト山頂駅
 

(無題)

 投稿者:20170904  投稿日:2017年 9月 4日(月)14時47分17秒
  いつもiPhoneで花の写真を撮った時に名前を聞いても別にメモしないと忘れてしまうので、
写真に文字を書き込めるアプリでも無いかなと思っていたらデフォルトの「写真」アプリに機能が装着されていた。
まだ押してないボタンが残っていた^_^;;残念、ウッカリ。
 

明神山8/30

 投稿者:hnext  投稿日:2017年 8月31日(木)12時34分39秒
  炎天下のマラソン並。最初の岩尾根を登っている段階で血液の上昇を感じた。
登高どころか運動を拒否する暑さだ。身体は怠く足は重い。
前回に懲りてヒル除けスプレイ(スキンペープ)をしっかり噴霧してから出発。取付の沢は干からびていた。
樹林帯に入る前から汗は洪水。今回は500mlペットボトルに水分を移しておいたので歩きながら補給が出来き助かった。
途中で帽子を絞り塗れた顔を拭き拭き西峰に。結局ヒルには遭遇せずに済んだ。後で先行のMa氏から一匹駆除したと聞いた。
山頂25度越え。乳岩からのIt氏も加わり暑い山頂で身体を乾かした。
低山ならではのこの暑い日には他に登って来る者もいない。
I氏とKu氏は花を捜しに先行したので5人でトチバニンジンに赤い実がなったというので中道に向かった。
ヒル銀座通行のため全員念入りに虫よけを噴霧。栃ノ木沢から中道に入ると直ぐに遭遇。
結局中道だけで57匹駆除した。一人だと相手が動く前に通過してしまうけど5人もいれば余裕で遭遇した。
再度栃ノ木沢岩尾根へと下っている時に雷が響いた。
心配したけど直ぐに明るく暑い陽に変わった。水を求めて汗だくで沢に降り立つと先行のI氏とKu氏が水浴びの真っ最中。
顔を洗い私は風呂へと向かった。スッキリして車に戻ろうとしたら上空はグレイに変わっていた。
スマホを見ると突然赤い雨雲が発生していた。今年はこういう突然の変化が怖い。
大野を過ぎるとまた暑い午後に戻っていた。

写真はトチバニンジン
 

(無題)

 投稿者:201709281815  投稿日:2017年 8月28日(月)18時15分36秒
  最近、ワークマンにはまっている。
夏のベースレイヤー、トレッキングパンツ、ソフトシェルジャケットその他バッグ、小物入れ等低予算で楽しんでいる。
今度は冬に変わったらまた見に行こう、と。
 

ミヤマウズラ

 投稿者:hnext  投稿日:2017年 8月25日(金)10時52分34秒
編集済
  直登尾根で  

明神山8/23

 投稿者:hnext  投稿日:2017年 8月25日(金)10時39分2秒
  蒸した暑い山行だった。乳岩に立ち寄ると既にI氏、Mat氏がスタンバイ中だったので一緒に登り始めた。
朝方までシッカリ雨が降っていたようで蒸れた樹林帯はすぐに汗が滴り始めた。適宜水分補給しながらの登行となった。
途中ショートカットを入れて山頂に。山頂23度。久しぶりに常連7名揃った。
直登尾根から4名、650m岩場と南西尾根分岐下でヒル退治したそうだ。
暫くして目の前に血を吸った赤黒い塊が落ちているので誰がヤラレタと調べて見たらMat氏だった。
どうもショートカットしたルートでヤラレタようだった。雨上がりの蒸した暑い状態なのでどのルートでも油断できない。
三ツ瀬から登ってきた団体も尾根に出るまでにヤラレタと、言っていた。
流れる風が冷たく感じるようになったので皆で直登尾根を下山。
西峰から下り出して南西尾根分岐手前の岩群の所でヒル発見し駆除。
650m岩場で小憩して再度蒸れた樹林帯を汗だくで下り取付の沢で汗を流してから乳岩へと運んでもらった。
鳳来湖もいつのまにか水量が満タンになっていた。
帰宅後のために三河川合で風呂に入り濡れた衣服をたたんでいたらズボンに血だまりがあるので調べたらいつの間にやらやられた痕があった。
車を調べても痕跡はないので何処かで落ちたらしい。
血の乾き具合から判断すると650m岩場で休んでいた時にやられたようだ。やはり直登も岩場だからといって安心できなくなった。
 

本宮山

 投稿者:hnext  投稿日:2017年 8月17日(木)10時07分45秒
  10時まで仕事を頼まれたので遅い出発。しかも雨模様なので今回も本宮山。
天気に関係なくウォーキングの人達が相変わらず多い。中には近いうちに出かける登山のためか重荷で負荷をかけている者もいた。
前回よりも涼しい風が流れ登りやすかったけど汗は流れ落ちた。雲の上では少し水滴が落ちてきた。
しかし雨の多い八月が続く。
 

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