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明神山5/23

 投稿者:hnext  投稿日:2018年 5月24日(木)14時46分42秒
  水曜日毎に天気が崩れる周期になっている。
10時頃から小雨が始まる予報になっているので様子見がてら出かけてみた。
登山はスポーツではないので雨天順延はない、という言い訳だと嫁に喧嘩を売ることになるので気分転換のドライブ。
当然乳岩には車はなし、トイレを利用しようとしたがトラブっているようなので使えず栃ノ木沢へと向かった。こっち方面も一台も車は無し。
支度を終えて曇天の直登尾根に取付く。
登山である以上登る進むやめるは本人の自由選択。リスクは当たり前。
今日は温度が上がらないと聞いたが岩尾根に乗り上がる時には汗は滲み始めた。樹林帯に入るとサウナ状態の蒸し蒸しで滴り放題。
天気が崩れるというのに樹林帯をスズメバチが低空飛行をしていった。
700mを過ぎるとやっと一瞬涼しい風を感じた。樹林帯を登り終えて西峰に出ると鉄塔のコンクリがしっかり濡れていた。予報通りに降り出したようだ。
山頂への主稜は冷たい風が流れ汗がやっと治った。
10℃、まだ降り始めか雨に濡れていない場所でバナナを食べ、メールを送って下山開始。今日は野うさぎと3回遭遇。
初めは雨が降り出したので栃ノ木沢ルートの樹林帯を下ろうと考えていたが、どうぜ緊張感のある登山をするなら雨で濡れた岩場を通過する方がより登山的と往復にした。
樹林帯は落ちてくる雨は気にならないが、木に捕まった時にまとまって落ちてくる雨垂れの方が強い。
レインウエアを着るつもりでいたのに結局濡れたままで下山。蒸れ具合を体験できなかった。
下山して車に戻った時は何時も行動中維持してきた緊張感が溶けて安心感に満ちる。
多分私が山に行く理由は今日も無事に家に帰れるというところにあるような気がする。
 
 

明神山5/16

 投稿者:hnext  投稿日:2018年 5月17日(木)18時46分29秒
  TVの影響力は恐ろしい。乳岩(ちいわ)峡が日曜日に紹介されたのは知っていたが、16日朝8時には平日この時期はガラーンとしているはずの駐車場が満車。停めるスペースがない。
「にゅういわ」ってどっちですか?という車が圧倒的。
更に今月の岳人に地方の山紹介で明神山の三ツ瀬ルートから登って乳岩ルートが載っていた。山頂の登山者もこの時期としては多かった。
昨日は暑さの中、夏モードで乳岩から登って南西尾根P706経由で栃ノ木沢へ下山。乳岩まで送ってもらった。
戻った時も乳岩峡へと向かう人たちが続いた。
尚、南西尾根P706コル先で今年最初のマムシ遭遇。
 

(無題)

 投稿者:20180512  投稿日:2018年 5月12日(土)16時20分24秒
  4日間飲酒なしの大人しい生活をして血液検査を行ったが、
総コレステロールとLDLがアップしていた。雨が3日あったのでウォーキングが足りなかったかな?
 

明神山5/9

 投稿者:hnext  投稿日:2018年 5月10日(木)20時04分41秒
  3週間連続の雨。乳岩は通過できる程度の増水。栃ノ木沢は今回も水量が激しくダメだった。
南西尾根を往復するのも嫌だったので、乳岩からでも登って石楠花尾根でも回ってこようかと湖畔を戻っていたら、
湖畔のトンネルルート手前の岩壁下に踏み跡を見つけたので急遽それをやることにした。
湖畔の岩壁(誰かは通称でパットレスト読んでいるようだ)の下を登ると隣の岩壁の上に出て、そのまま巻いて尾根の上に出る。
あとは誰かが伐採した踏み跡を辿って行く。ルート的にはハイキング的尾根面白みの欠けたバリエーションルート。
400mあたりからシャクナゲが現れるけどほとんどお終い。
P491の分岐でこのまま山頂に行った場合に備えて常連さんにメールを送った。
山頂まで行ってから車のところまではどのルートを選んでも遠いので応答を待ったが、返信もないので石楠花尾根分岐で引き換えすことにした。
途中岩尾根に乗っていると周りが明るいので気づかなかったがこのルートは圏外だった。(下山後13時半頃常連さんが山頂にいたのを知った)
馬の背岩のような尾根を下ると枯れたシダの群生尾根をトンネルまで降りる。当然、行動中は誰にも会うことはない。
途中で帽子を拭いだ拍子にメガネを飛ばしたことに気づき戻ってシダの中を真剣に探した。
トンネルまで降りて再度栃木沢まで戻って沢で靴を洗って戻る時、砥沢まで花を見に行くというIさん兄妹とすれ違った。
 

(無題)

 投稿者:hnext  投稿日:2018年 5月 4日(金)18時41分37秒
  昨日は臨時休業で孫たちを犬山モンキーパークに連れて行った。
新東名は岡崎で5分ほどの渋滞と小牧を降りた後工事渋滞が少しあっただけで駐車場も近場に入れた。
場内の混雑も思ったほどでなく一つのイベントが終わって外に出てみたら一気に人で溢れていた。
3時まで園内で遊び(一時孫が一人勝手に外に出て慌てたが、スタッフさんが追いかけてくれて助かりました)帰路に。
帰りはスムーズに刈谷SAに。一番ハズレに止まされ、さらに一番端まで歩いて風呂に入り。
施設まで戻って食事をしている間に店内は突然行列ができだした。連休の賑わいは長島を抜くだけのことはある。
結局、心配した渋滞もなく快調に往復できた。夏山前に貴重な家庭サービスをまず一つ終えることができた。
でも疲れたようで家に帰りトマトジュースをコップに入れたまま飲まずに寝込んでしまった。
 

明神山5/2

 投稿者:hnext  投稿日:2018年 5月 4日(金)18時27分32秒
  昼ごろまでは天気がもちそうなので出かけた。
乳岩に立ち寄ったら意外と駐車していた。栃ノ木沢に回り久しぶりの直登尾根を登る。先行1台。
曇っているので登りやすいかと思ったが400mに達する前に汗が流れ落ち出した。
ここ二週間は700mや550Mなどだったので直登の登りを頼もしく感じた。
そのぶんシャクナゲは丁度開花のタイミングに合わさった。写真は後にして取敢えず山頂に。ペアが1組下山していくところだった。
登りは幾分明るく時々陽も差し込んでいた。遠景は霞んでいるもまだ周囲には明るさがあった。
すぐ下山するつもりだったがもう少し天気がもちそうなので軽く食事。人の気配がしないので下山。
写真を撮りながらユックリ降りた。途中単独が登ってきた。650m岩場手前から樹林帯が暗くなり始めボチボチ雨雲の気配。
最後の尾根を汗を落としながら下山すると先行の車は去った後だった。
湖畔に出ると細かい水滴が落ち始めダムに着く前には本格的に降り始めた。
 

明神山砥沢林道

 投稿者:hnext  投稿日:2018年 5月 2日(水)16時48分42秒
  前回の雨で土砂崩れで通行できません。今夜からの雨で更に崩壊箇所が増えるか?
平らに見えますが山側から盛り上がっています。
 

明神山麓4/25

 投稿者:hnext  投稿日:2018年 4月27日(金)12時37分34秒
  シャクナゲの里の方から回って栃ノ木沢ルートを登ったり、南西尾根を登ったりはできるけど12時近いので本宮山へと引き換えすことにした。
ダムの下の広い空き地に来た時、突然今からならここからシャクナゲ遊歩道までの尾根をやってみようと気が変わり急遽支度開始。
取付くと斜面に沿って道路沿いにトラバース気味に回り尾根筋に出る。
誰かが刈り込んだのかはっきりしたルートが続く。思ったより急登で汗が吹き出した。日差しも時々出て来た。
新しいトラザイルが斜面に沿って延々と設置してある。今回のように水分吸った足元を登るには便利だが登りには必要はなかった。
300mを過ぎたあたりから岩尾根の登りが始まる。ゴツゴツした岩尾根でなく馬の背のような岩尾根。
支点がないせいか岩尾根にはザイルがない。ここが登れない人は引き換えせという訳でもないだろうけど。H515辺りまでそんな箇所が点在する。
H400辺りダムを見下す岩の上で小憩。汗でビッショリ。背後には前回の川合富士の尾根、ここからだとシャクナゲ遊歩道までだいぶありそうに見えた。
再度上部の岩尾根目指して登って行くと平らな岩尾根に出る。誰かのの下げたおむすび岩の板があった。
誰かはここで展望を楽しみながら昼食タイムを楽しんでいたのだろう。
天気は曇の多い状態、P555を目指してヒト登りして樹林帯に入る。なだらかに降りシャクナゲ遊歩道に出合った。
出合からのシャクナゲの状態は1割程度の開花だった。後は遊歩道をさっさと降って帰ろうと思っていた。
岩場から樹林帯に入る所で足元の岩尾根の下に誰かが設置したトラザイルが見えたので馬の背状の岩尾根を降り
ザイルに従って樹林帯を下降して着いたのが湖畔に聳える岩峰の上。少し戻り分岐で対岸の岩の上へと。再度登り直して遊歩道まで戻り下山。
誰かが設置したお楽しみポイントだろうけど遊歩道から見えるとハイカーが入り込みそうだ。
岩尾根にザイルがないので人を選別しているとも思えるけど危なそうだ。
天気が悪かったので山頂に行く代わりにちょっと面白い尾根を堪能できた。
 

4/25明神山麓

 投稿者:hnext  投稿日:2018年 4月26日(木)20時15分6秒
  昨晩遅くまで飲食。朝6時めざまし鳴るも起きれず、激しい雨音。9時に小康状態になったので支度を始める。
本宮山にでも行くつもりで出掛けた。豊川を渡るとき川の流れの激しさに驚く。
一気に目が覚め明神山の沢はどんな状態か見たくなり方向転換。途中時々見える川面は近来見たこともない水量。
誰もいない乳岩駐車場から見える岩床は溢れた水量で覆われていた。それではと栃ノ木沢へも向かってみた。
ダムは全力で放水し湖は満水、流れ込む主沢も流れ込む水量と押し戻される水量が一致しているのか気持ち悪く停滞していた。
途中、軽微な崩壊箇所があるもその上を轍が通っていた。
普段岩の壁になっている箇所からは激しく水が流れ落ち水平道路まで大量に流れを作っていた。
栃ノ木沢駐車場から沢を見に行くと両側まで増水して渡渉などできない状態だった。
直登尾根の取付きもしっかり増水し勢いのある流れとなっていた。
 

(無題)

 投稿者:20180419  投稿日:2018年 4月19日(木)20時42分44秒
  TUTAYAにビデオを借りに行ったらセルフレジに変わっていた。
スーパーのセルフレジは戸惑わなかったが,ここのは考えた。
隣りの女子高校生が見かねて教えてくれました(^^);
 

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